シーパワーの時代
  • TOP
  • シーパワー
    • 500年史
    • 海の地政学
    • 現代の課題
  • 作戦司令部
    • 作戦要務
    • 意思決定
    • 戦争指導
    • リーダー
    • スタッフ
    • 兵術あれこれ
    • 国際法
    • 戦場心理
  • むかし海軍
    • 日本海軍
    • 江田島
    • 外国海軍
    • 戦史
    • 伝統の継承
    • グルメ
  • シーマン
  • このブログ

EPIC FURYクロノロジー(2026/5/7)

公開:2026-05-07(木)
シーパワー/海の地政学/現代の課題EPIC FURY/エピックフューリー/ホルムズ
EPIC FURYクロノロジー 20260507ダウンロード
投稿者

Tin Can

関連投稿

イランはデジタル・チョークポイント攻撃を行うか

匿名の米国情報筋は、CENTCOMの9/1の空爆はホルムズ海峡の海底通信ケーブルに対するイランの攻撃を先制するものだったと語った(9/2Al Arabiya)。革命防衛隊系のメディア(Fars New...
2026-09-14(月)Tin Can

米軍は機雷除去発表、イランはロケットで機雷敷設の試み

8/27、クーパーCENTCOM司令官が「イランが敷設した機雷を除去した」と発表したが、イランは米軍の発表を否定し、「2個の機雷がタンカーを阻止した」として海峡は依然危険であると主張。これに対して米軍...
2026-09-02(水)Tin Can

停戦崩壊、米・イランとも長期戦略へ移行

イラン(IRGC)がホルムズ支配力の低下に直面し、GCC諸国の忍耐も限界に達しつつあるなか、米国は軍事的消耗戦ではなく、イランの収入・物流ルートを体系的に破壊する「経済戦」に軸足を移した。 米国とイラ...
2026-07-14(火)Tin Can

イランはホルムズ海峡の支配維持を最優先

イランは 海峡支配を「国家存亡レベルの戦略的利益」 と位置づけ、いかなる代替航路案も拒否している。支配を失うことは「重大な戦略的敗北」「降伏」に等しいと認識。最高指導者顧問レザーイは海峡を「原爆数十発...
2026-07-13(月)Tin Can

英・独の機雷戦部隊が中東に到着

多国籍ホルムズ海峡任務の準備が本格化。英ドック型揚陸艦「RFA Lyme Bay」は英駆逐艦「HMS Dragon」とドイツ海軍補給艦「FGS Mosel」掃海艇「FGS Fulda」とともに紅海を通...
2026-06-30(火)Tin Can

コメントを残す コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


email confirm*

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

投稿ナビゲーション

ドイツ国家安全保障戦略(2023年6月)(抄)
ウクライナ無人機の長距離攻撃能力

Powered by WordPress.
The Nishiki theme is Supported by AnimaGate, Inc.