シーパワーの時代
  • TOP
  • シーパワー
    • 500年史
    • 海の地政学
    • 現代の課題
  • 作戦司令部
    • 作戦要務
    • 意思決定
    • 戦争指導
    • リーダー
    • スタッフ
    • 兵術あれこれ
    • 国際法
    • 戦場心理
  • むかし海軍
    • 日本海軍
    • 江田島
    • 外国海軍
    • 戦史
    • 伝統の継承
    • グルメ
  • シーマン
  • このブログ

中国の軍事・安全保障に関する米議会年次報告書2025(全訳)

公開:2026-02-11(水)
シーパワー/現代の課題中国/米議会年次報告書
中国の軍事・安全保障に関する年次議会報告書2025 全訳ダウンロード
投稿者

Tin Can

関連投稿

中国は世界を圧倒する潜水艦建造国となった

過去5年間(2021–2026)で16か国が77隻の潜水艦を進水させたが、うち33隻は原潜(中国、ロシア、米英仏、インド)で、ブラジルと北朝鮮も原潜を建造中とされる。 中国は過去5年間で24隻を進水し...
2026-06-26(金)Tin Can

戦争後も中国の原油輸入は完全回復しない

Bloombergは、イラン戦争によって失われた中国の燃料需要の一部は恒久的に戻らないと報じた。Rystad Energyは20〜60万バレル/日、Energy Aspectsは30万バレル/日が戻ら...
2026-06-25(木)Tin Can

中国がASEAN–中国行動宣言(2002年)に反しスカボロー礁で「有人構造物」を設置している可能性

フィリピン沿岸警備隊は8つの構造物または物体を把握し、6月8日のフィリピン空軍の上空偵察で、6名が常駐する構造物とアンテナらしき設備を確認した。フィリピンは6月9日に正式抗議。 中国外務省は否定せず、...
2026-06-15(月)Tin Can

ノルウェーで相次ぐ中国人スパイ容疑事件

5月、ノルウェー北部で中国人2名が相次いで逮捕され、軍事活動の偵察や国家機密に関わる情報収集を試みた疑いが持たれている。 5月7日、PST(ノルウェー警察保安局)はアンドイヤで「国家機密に対する深刻な...
2026-06-12(金)Tin Can

中国、マニラ港でもAISスプーフィング グレーゾーン作戦の可能性

2026年4月28日以降、少なくとも13隻の中国船舶のAIS信号がマニラ港に出現。これらの信号は、マニラと中国沿岸の複数地点を「瞬間移動」するように出現しており、典型的なAISスプーフィングのパターン...
2026-06-10(水)Tin Can

コメントを残す コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

email confirm*

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

投稿ナビゲーション

デンマーク、グリーンランドでの演習用にクルーズ船をチャーター
ホルムズ海峡は本当に封鎖されるか

Powered by WordPress.
The Nishiki theme is Supported by AnimaGate, Inc.